レディースファッションのセンスを高めたい

キャバ嬢一度はやってみたかったという本音。華かななドレスが似合う女になりたかった。
実際は、中々思い切れないところがあると思うんですけど、30歳を超えた今、やっておけばよかったなって思うことがあります。
それは、キャバ嬢。
キャバ嬢というと、夜の華などと言われることもありますよね。

その仕事については色々な意見があると思いますが、女子がテレビのタレントさんや女優さんに憧れるのに近い感覚でキャバ嬢が私の中にはあったんですよね。
流石に、タレントや女優さんにはなれないということは自分でも自覚してたけど、キャバ嬢だったら、それよりは敷居が低いですよね。
やる気さえあれば、ためしにやることくらいはできるんではないかと思います。
なぜキャバ嬢が良いかと言えば、華やかだから。

仕事内容はあまり詳しく知りませんけど、綺麗なキャバ嬢ドレスを着て、オシャレなメイクをしてとするときっと内面も変われるというか、垢抜けるのではないかと思うんですよね。
仕事以外でのレディースファッションにも好影響を及ぼすような気がするんですよね。
人生80年として、自分が一番体力、生命力があって輝いている時って20代じゃないですか。
その時に、最高にキレイな姿になってみたかったと思うわけです。
ま、結婚式でウェディングドレスも着たわけだからそれでいいじゃないか?という話ではあると思いますけどね。