レディースファッションのセンスを高めたい

キャバ嬢一度はやってみたかったという本音。華かななドレスが似合う女になりたかった。
実際は、中々思い切れないところがあると思うんですけど、30歳を超えた今、やっておけばよかったなって思うことがあります。
それは、キャバ嬢。
キャバ嬢というと、夜の華などと言われることもありますよね。

その仕事については色々な意見があると思いますが、女子がテレビのタレントさんや女優さんに憧れるのに近い感覚でキャバ嬢が私の中にはあったんですよね。
流石に、タレントや女優さんにはなれないということは自分でも自覚してたけど、キャバ嬢だったら、それよりは敷居が低いですよね。
やる気さえあれば、ためしにやることくらいはできるんではないかと思います。
なぜキャバ嬢が良いかと言えば、華やかだから。

仕事内容はあまり詳しく知りませんけど、綺麗なキャバ嬢ドレスを着て、オシャレなメイクをしてとするときっと内面も変われるというか、垢抜けるのではないかと思うんですよね。
仕事以外でのレディースファッションにも好影響を及ぼすような気がするんですよね。
人生80年として、自分が一番体力、生命力があって輝いている時って20代じゃないですか。
その時に、最高にキレイな姿になってみたかったと思うわけです。
ま、結婚式でウェディングドレスも着たわけだからそれでいいじゃないか?という話ではあると思いますけどね。

メンズ用洗顔石鹸

男の人って肌のことに無頓着ですよね。でも顔の油っぽさは女性よりも大変だから、本当はケアした方がいいです。
うちの夫もよくニキビが出来るしすぐに菱が浮き出してくるということで私の洗顔石鹸を使用してもらっていました。
で、それを使ってたら肌の調子がよくなってきました。
でもいろいろ調べていると、男性は男性用のものを使った方がよりいいということで。
男性用のメンフェイスウォッシュを購入しました。
女性はさっぱり洗いたいけれど、やっぱり乾燥も気になるからしっとりもしたいということがありますが、男性用は爽快感が前面に出ているみたいです。
メンソール入りで夏はかなりさっぱりするようです。
サンプルをもらって使用してもらったので、使って気に入ってくれたみたいです。
男性も美白化粧水をつけたりして肌を気にする時代です。
やっぱり夫にはある程度キレイにしていて欲しいですし油っぽいと娘にも嫌われちゃうよーと脅すと、頑張って使ってくれています。
後は、汗対策とか足の裏対策とかちょっとは美容にも興味を持ってくれるように
働きかけたいと思います。

子育て中でもキレイなママでいたいんですよ。

子育てを経験するとメイクをする時間もないほど忙しくて、どんどんおばちゃん化していきそうじゃないですか?子育てをしている時にこそ、キレイにしていてほしいし、そういうママをたくさん見ています。そういうママさんを見る度に頑張らなっくちゃと思うんですよね。
子育て中は、まず化粧品カウンターから遠のきます。独身の時は、百貨店や大型ショッピングセンターの化粧品で買っていたけれど、今は行けないんですよね。でも、本当はお肌診断とかしてもらって、今のお肌にあう化粧品を選びたいんですけどね。

それから、子供と遊んだり、家事をしていると汗をかいたりしてすぐにメイクが崩れたりしちゃうし、抱っこできるくらいのお子様を持つママだと、メイクが子供につくような気がするんですよね。
だから、私は最近、口紅を引かなくなりました。つけてもグロスくらいですよね。子供につくのも嫌だし、口紅がはみ出してしまいそう。それに、子供が触ってその手で服とか触るから汚れてしまうし。口紅をつけると健康的に見えるから本当はつけたいんですけど、つけられず、なんか不健康な印象になってしまうんですよね。

子育て中のママさんは、ストレスもたまって肌荒れとかしてしまうことも多いけれど、子供が寝た後は、やる事たくさんあると思うけれど、お肌のお手入れもしっかりして早く寝ましょうね♪
お金に余裕の人であればエステも通ったり、流行のレディース服を購入するといいと思う。精神的にも肉体的にもリラックスできて、綺麗のプラスに絶対なるからね。
これは良いナと思ったところに体験で行ってみるといいですよ。
私も独身の時は行っていました。今は、お金ないからいけませんけどね。

子供を地震から守る

以前子供を地震から守る、というような講演会があり参加しました。
地震に関してはテレビなどでも特集を組んで様々な情報がありますがいざというときに子供を守れるかというと自信がありません・・・
この講習会では日々の生活の中で出来ることと、知識として知っておくとためになるということを教えていただきました。
例えば、車の窓ガラスって頑丈で割れないと思っていましたが実は先の尖ったもので四隅に傷を付けると簡単に割れるそうです。
万が一津波で車が浸水した際には知っておくと便利です。
それから子供と一緒にいるときに地震が起こったら、だんご虫のポーズで子供を自分と反対側から覆いかぶさるようにして守ります。
やはり頭を守ることが一番重要だということでした。
子供たちには日々の生活の中で地震が起こったらどうするのかということや地震や津波の恐さを教えておくことも重要です。
頭ではわかっていても実際に起こったときにいかに自分が順応できるのかということが重要なので、非難訓練などにも積極的に参加することも大事ですね。